見積書・報告書・フォロー対応——繰り返し業務をAIに任せて、
社長の仕事を、判断と承認に近づけていく。
AIは、あなたが寝ている間にも動かせます。決めた時刻や、メール・LINEが届いたときに、自動で仕事を進めます。
※効果は業務内容・条件により異なります
仕事で生成AIを使う人がいる日本の中小企業は、23.5%(OECD・2024年の調査)。いま始めれば、自社に合う使い方を、少しずつ試して育てていけます。
大企業でも、AIによる業務の自動化が進んでいます。
規模は違っても、考え方は中小企業の業務にも応用できます(効果は業務内容・条件により異なります)。
※下記は各社の公開情報をもとにした、一般的な紹介です。Your AI Agentと各社との取引関係はありません。
※ 上記は実在の顧客事例ではなく、対象業務の業務量・自動化率の仮定にもとづく試算モデルです。効果は業務内容・条件により異なります。
「うちも同じことができますか?」
まず60分、お気軽にご相談ください。
毎日めちゃくちゃ忙しいのに、思ったより売上が上がっていない——
それは「繰り返し業務」に時間を奪われているからです。
他社のツールを入れたけれど、現場が使わず眠っている——そんな会社こそ、お役に立てます。
業種ごとに発生する定型業務をAIで自動化します。下記は月間時間削減の目標値(対象業務の積み上げ計算)の目安です。
※削減時間は業務量・自動化率をもとに算出した目標値の目安。実際の効果はヒアリング後に個別試算します。
書類自動生成・ワークフロー自動化・AIチャット・Webアプリ開発を組み合わせ、「手作業が発生する業務フロー」のうち、対象に決めた業務を、設計から実装まで担当します。
5つの質問に答えると、AIを活かせそうかの目安をスコアでお見せします。
※スコアは、作業・時間・AI利用状況・従業員数の回答から、当社の簡易な式で機械的に計算した目安です(業種は点数に入りません)。
有料の「AI業務診断」とは別の無料チェックで、効果や削減時間をお約束するものではありません。
※回答から機械的に計算した目安です。効果や削減時間をお約束するものではありません。
無料相談(Zoom・60分)で、候補の業務と進め方を整理します
開発期間の目安は、2〜4週間です(内容により変わります)。
期待値のズレが一番の失敗原因です。お互いのために、正直に書きます。
補助金・助成金には、制度ごとに対象となる物と事業者が決まっています。当社の構築費が対象になるとは限りません(たとえば国のデジタル化・AI導入補助金は、事務局に登録されたITツールを、登録されたIT導入支援事業者から導入する場合の制度です)。使える制度があるかは、ご相談のときに、最新の公募要領で一緒に確認します。採択は審査で決まります。
人数・現場数で課金しません。外部サービス(LINE公式アカウント・各種API等)の利用料が別にかかる場合は、お見積りのときに金額をお伝えします。
※ 表示の金額が、当社へのお支払いの総額です(現在、消費税を上乗せしていません。当社は適格請求書発行事業者ではありません。扱いが変わるときは、事前にお知らせします)。LINE公式アカウントや各種APIなど、外部サービスの利用料が別にかかる場合は、お見積りのときに金額をお伝えします。
※ お支払いは、着手時と納品後の2回が基本です(金額や期間により3回に分けることがあります。支払日は契約書に日付で定めます) / 契約期間の縛りなし(解約は1ヶ月前までのご連絡でOK。3ヶ月以上のご利用をおすすめしています) / 新規の実装は、品質を保つため同時に進める数を絞っています(空き状況はお問い合わせください)
※ 補助金・助成金は、制度ごとに対象と要件が決まっており、当社の構築費が対象になるとは限りません。採択は審査で決まります。
代表ひとりで、役割を分けたAI(AI役員)を使い分けて進めています。営業・品質・法務・財務など、役割ごとに下書きや点検を任せ、最終の判断は代表が行います。
導入前と導入後90日の数字を並べて、お渡しします。対象はStandardプラン以上です。削減目標の達成そのものをお約束するものではありません。
60分のヒアリングで、自動化できそうな業務を整理し、金額の目安をお伝えします。
提案を聞いてから、導入するか決めてください。